2011年6月27日月曜日

石巻のカモメ何万羽?

海岸に来ると数万羽のカモメと握手運穂原因、この原因が分かった。 
問題も山積だ。 2011年3月11日の津波は400kmの長さ、高さ低く見積もって7m 奥行き何メートルまたは何kmだったのだろう この津波が一気に石巻に押し寄せた。今回は倉庫群をターゲットに考えた。港の悪臭の原因はヘドロが作ったものと、津波後に人間が作った悪臭とがある。それは自分の倉庫を守ろうと、中に入っていた海産物魚の冷凍物を外に山積みして自分の会社の倉庫をきれいにしたこと。
その反作用で冷凍の魚は解凍され野積みしたことが原因でその場で日にちが経過し腐り悪臭を放つようになった。をれを解決するために石灰がまかれたが効果はほとんど無く、腐るに負かせ、先日多分従業員だろう突撃隊を組んだように、それらの魚を運んだようだ。 魚の山はすでにに数日前から消えてしまい、結果かカモメの量が激減した。 しかし今日雨が降る中でも変わらない悪臭を放っている。 雨による水溜りに例の魚の液体と石灰の色がミックスしてさらに悪臭を発生している。雨が多くなるとその液体はどこに行くのだろう? 海に戻るだろうし、地盤沈下で下がったところに入り、汚い液体をつくっている。 その水溜りが拡大、また海の中に戻っている。 それに気付かない政治家、学者、何を警告するのだろう。 また海が汚され始めた。 陥没してひびが入った道路から海水に流れ込み、地割れから同じく海水に 手っ取り早い清潔なふりするのは水洗いし、海に汚れを戻すとまた同じミスの繰り返しを始めている。r大変困った現象だ。

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